歯科用コンピュータシステム10年連続トップシェア※を続ける株式会社ノーザは、歯科受診や定期検診の重要性を訴え、雑誌等に広告掲載を開始しました。
患者数の減少が続く社会情勢に対し、受診・健診を促すことで「定期検診・歯の維持管理などに少しでも関心や親しみをもってもらえれば」「健康維持管理に貢献できれば」との思いを込め歯科業界誌などへの自社製品の広告とは別にリーディングカンパニーとしてのスタンスでPR活動を試みています。
AERA 2006年10月30日号(発行所:朝日新聞)と週間朝日12月1日号(発行所:朝日新聞)に「人間ドックに歯科がないなんて!?」がキャッチコピーの広告を掲載。
痛みがないと歯科医院へ行かない人にも「歯科検診に行こう」と思えるわかりやすい内容になっており、自社製品を広めるような要素は、あえて極力排除しています。
ノーザは、25周年時にも今回のような歯科受診啓発の一般媒体への活動をおこなっており(キャッチフレーズ「あなたの歯は何歳ですか?」)、2009年の創立30周年に向けて今後も継続して啓発活動や業界への貢献を行う予定です。
 ※アールアンドディ社歯科用機器年鑑より |


AERA(アエラ)雑誌広告 |
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